| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 |
| 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 |
| 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 |
| 22 | 23 | 24 | 25 | 26 | 27 | 28 |
| 29 | 30 | 31 |
文部科学省サイトの関係リンク集に掲載されている、国立大学89校、公立大学75校、私立大学569校、国公私立短期大学416校の合計1。149校(高等専門学校を除く)のサイトで、2007年6月~2007年8月の期間中に、1度もYahoo!の100以内に紹介されなったのは、国立大が3校、公立大が4校、私立大が44校、公立短大が3校、私立短大が50校の合計104校となりました。(注:今回「大学院大学」をキーワードに含んでいませんので、大学院大学が何校か登場しています)特に注目されるのは、お茶の水大学をはじめとする女子大(短大を含む)が多く見られる点です。期間中に「女子大」検索すると、どのようなページが紹介されていたのかを確認すると、以下の表のようになります。
SEO対策やアクセス解析といったインターネットを利用した広告というものは、その内容を理解していなければ十分な効果を得ることはできません。そのために、それを専門に行うコンサルタント企業が存在します。単にホームページの作成代行というだけではなく、総合的なサービスを行う企業が増えてきています。また、企業がシステムを構築して、それをサービスとして提供するASPという形態もあります。一般の企業はインターネットの細かい仕組みを考えることなく、その利点だけを活用することができるのです。
http://blog-communications.com/internationalsail/entry138.html