| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | 4 | |||
| 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 |
| 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 |
| 19 | 20 | 21 | 22 | 23 | 24 | 25 |
| 26 | 27 | 28 | 29 | 30 |
でも今、多くの企業で、トップページからやってくる来訪者は全体の3割に満たないことがはっきりしてきました。昨年「sitegram」でログ解析をさせていただいたお客様の多くが3割からそれ以下だったのです。トップページには「表紙」と「目次」の両方の意味がありましたが、3割しか来ないというのは、社員、同業者、取引先、投資家、メディア、就職希望者でかなり占められている、と思われませんか?
記憶とイメージがヒトを作る。予告どおり超能力物2本目。おぼうさんギャグマンガで連載デビューした三宅乱丈が一転してシリアスな作品をてがけたもの。ペット。1巻は画像がないので2巻で。ペットは、暗示や、サイコメトリーに分類される能力を持ち、それゆえに中華系組織に飼われている少年達が主軸の物語です。この能力の発想が非常に独特で、人の心に踏み込める能力を持っている者は、それゆえに自分の心の障壁がもろく、無防備な状態にあり、自我と他を分けることができず、常に心の中は恐ろしいイメージとなった記憶が吹き荒れて、見た目はただの廃人になっています。これを分けるよう、コントロールをつけることで能力者となり、人の心に進入し、記憶を消したり、すりかえたり、壊したり、操れるようになります。この人の心の中のイメージというのが非常に面白く且つ気味悪い情景となって、マンガで表現されている所が見所。