| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | 4 | |||
| 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 |
| 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 |
| 19 | 20 | 21 | 22 | 23 | 24 | 25 |
| 26 | 27 | 28 | 29 | 30 |
日本で、アラフォー世代には懐かしい漫画のひとつに、故園山俊二さんの漫画「ギャートルズ」がある。私も子供のころによく見ていた漫画だが、うらやましかった?のがマンモスの骨付き肉をまるかじりしていたところ。その漫画にちなんで、神戸のエスケー食品がネット通販の楽天市場などで「ギャートルズ肉」を売り出し、完売した。長さ約20センチの豚のあばら骨に、牛肉を巻いて2079円。もちろん私もいただきましたです、ハイ。
英語の話のはずが、いつの間にか英語を離れ、英語を公用語とせよと言った森有礼を讃歌したり、フランス語を公用語とせよと言ったりとよく分からない事を言った志賀直哉批判になってしまっていたわけですが、志賀直哉批判などは本来の主旨とは全く違うし、そもそも志賀直哉の作品を読んだ事もない。なんとなく太宰治の斜陽を批判をしていたテレビ番組を見た記憶はあるんだけど定かではない。志賀直哉の思想そのものはどうも思わないという結論だけを残して英語の話に戻っていくのであった。